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マツダ・CX-5[スカイアクティブ技術をフル搭載!]レビュー

口コミレビュー:

マツダ・CX-5編

 

スカイアクティブ技術をフル搭載!

走る楽しさが存分に味わえる新感覚SUV。

走る喜びと優れた環境・安全性能を両立したクロスオーバーSUVとして登場。

 

デビューから1年を経過しても高い人気を維持。

ディーゼルエンジンの概念を覆す爽快な走り、個性的なデザイン、マツダ独特の実用的な機能・装備によりデビュー以来、

高い人気を維持している。

 

エコカー減税は100%補助金も受けられる。

スカイアクティブ技術をフル採用し、SUVの枠を超えたスポーティな走りと低燃費を実現。

クリーンディーゼル搭載車は減税対象車で補助金も受けられる。

 

 

ディーゼルでもエンジンフィーリングは洗練

 

クリーンディーゼルを搭載する他社よりもエンジンのフィーリングが洗練されており、ガソリン車から乗り換えても違和感がほとんどない。

 

 

走行性能にこだわるユーザーに最適な1台

 

SUVでも走行性能にこだわるユーザーに適する。

 

クロスオーバーモデルらしく、オンロードでものハンドリングはスポーティセダンに匹敵する。

  

前傾したフロントノーズと交代したキャビンに寄って構成される躍動感あふれるプロポーションでスポーティイメージを強調する。

 

マツダ独自のアイドリングストップ機構であるi-stopは、繊細な制御によって素早くスムーズな再始動を実現している。

 

 

プロフィール&インプレッション
 

国産SUVのクリーンディーゼルは、エクストレイルとパジェロにに続いてCX-5が搭載したが、このエンジンはほかのモデルとは全く違ったフィールを持っている。

 

圧縮比が14.0とディーゼルとしては異例に低く、その吹け上がり感はガソリン車と同等といってもいいほど軽快だ。

 

低回転域は予想よりトルクが細いものの、回転が上昇するにつれて過給エンジンらしいトルク感が満ちてくる。

 

CX-5は全車にアイドリングストップのアイストップを採用し、スカイアクティブDでも再始動時間は0.4秒と速いのが特徴。

 

さらに冷間時の指導音も低く抑えられているのも、他のクリーンディーゼルとの違いだ。

 

オススメはこれだ!

ロングランのドライブが多いという人、

特に高速巡航を快適にこなしたいというならディーゼルがいい。

 

ただし、価格が高いため、年間走行距離が短い人はガソリン車の方が得。

 

ライバル車:スバル・フォレスター

 

新型フォレスターは上級感が高まったためCX-5の直接のライバルとなる。

 

動力性能に優れたDITの存在は魅力的で、全グレードが4WDで新駆動制御システムのXモードを採用した。

 

 データ考察&チェックポイント

SUVとディーゼルのイメージを激変させる

 

スポーティな雰囲気が漂うルックスと、マツダ車のエコイメージを高めたスカイアクティブ技術の採用によってSUVクラスではダントツの人気を誇っている。

 

既存のSUV、さらにはディーゼルエンジン搭載モデルの概念を覆した革新的なパフォーマンスこそ注目すべきポイントである。

 

特にガソリンエンジンを上回るパワフルな加速力と優れた燃費性能をセールるポイントとし、デビュー当初から話題となったクリーンディーゼルエンジンの動力性能については太鼓判を押す。

 

クリーンディーゼルエンジンを搭載した国産SUV、さらにはBMWのXシリーズをはじめとした輸入車勢をも凌駕するパフォーマンスを発揮し、某誌の評価ではスロットルレスポンスの良さを除く全ての項目でA判定を獲得している。

 

エンジン本体のみならず、トランスミッションとのマッチングが優れていることも、パワーユニットの評価を高めた要因といえるだろう。

 

また、環境対応技術の採用度については、オールA判定となったアウトランダーPHEVに次ぐ高評価となった。

 

卓越下走りを特徴とすることは、足回りの評価にも表れている。

 

とくに操舵に対する正確性にすぐれており、この点はまさにクロスオーバーモデルの面目躍如といった印象をうける。

 

他車とは一線を画すシャープなハンドリングを持ちながらも、乗り味が上質でどんなシーンでも爽快なフィーリング堪能出来るなど、その実力はSUVクラストップレベルにあることは間違いないだろう。