プリウス 値引き

プリウス(トヨタ)の値引き相場を知れ!

 

プリウスの値引き交渉は値引き相場を知ることから始まる。
 
効率が悪く、最大限の値引きも引き出せない交渉術で満足していませんか?
 

プリウスの新車購入の際に最大限の値引きを受けるのには通常、かなりの労力と時間を要します。

 

競合車種の販売店へ行きある程度の値引き交渉をし、見積もりしてもらう。

本命のプリウスの値引き交渉をする為の土台となる競合車種の見積りをとるのにも一苦労。

プリウスのディーラーに行きまず最初の値引き交渉

ディーラー営業マンの交渉をかわしながらある程度の値引き交渉。

何度かディーラーへ足を運び、値引き限界かな?と思った所で契約

時間と日数が掛かる上に値引き相場が分からないので曖昧な値引き額で契約することが多い。

 

こんな値引き交渉術でプリウスの最大値引きを受けることが出来るのでしょうか?

 

値引きは全体的な額で見てはいけません 1つ1つ見ていきましょう

プリウスの値引き交渉では、まず車両本体の値引き額下取り車両の値引き額がある事をしっかり頭の中で理解しておいてください。
 

これを理解しておかないと、最初の見積り時の時の下取り車両査定額を安めに見積もっておき、詰めの段階で元々の買い取り相場価格に戻し、「それでは最終的に下取り車両の買取金額を上乗せさせて頂きます。」と、さも通常買取金額に上乗せしたような営業マンの常套手段にはまってしまいます。

 

車両の値引きもオプションや諸経費に惑わされないように車両本体の値引き額を知っておく必要があります。

 

それでは、どのようにして下取り車両の買取相場と車両本体の値引き相場を調べればいいのでしょうか?

 

交渉詰め段階の営業マンの下取価格上乗せに騙されるな!

下取り相場を調べる為には、通常買取業者を数件廻り、一件一件そこそこの高額査定が出るように交渉して行き、その中で一番高額査定された金額を目標にディーラー買取額と見比べる必要があります。

 

しかしこの場合、一件一件しっかり交渉して行くと一件にかなりの時間を割いてしまう上にしっかり交渉出来ていなければ元も子もありません。

 

プリウスの最高額の車買取

 

 

無料一括見積りは、買取車両の情報をネットで1分入力するだけで、提携している全国数100社の買取業者の中から最大8~10社の見積りを同時に受け取る事が出来ます。

 

そして、最大の強みは各買取業者ともに見積りの競合他社がいる事はもちろん知っていますので、駆け引きなしの最大買取金額を提示してくることです。

 

これにより、買取業者を廻る手間、交渉する手間を省く事ができ、且つ最大買取価格を知ることが出来るのです。

 

ディーラーの下取り価格よりもこちらの方が高額な場合はこちらで売却するのもありです。

 

 

雑誌の「値引き目標額」は嘘? 車両本体の値引き相場を知ろう!

 
もうお分かりでしょうが、下取車両の買取価格同様、車両本体の値引き相場も知っておかなければいけません。

 

相場を知らないとどこまで値引きが可能なのか目安が付かないからです。

 

雑誌等にもプリウスの値引き目標が載ってますが、あれはカーナビ・エアロ・アルミ等のオプション等も含めた値引き目標なので参考になりません。

 

同じ販売チャンネルの別の店を廻って見積もりを取るのも手ですが、手間も掛かりますし、同じメーカー同士の見積りは現在は効力がありません。

 

オートックワンで車両本体の値引き相場を知れ!

プリウス新車・中古車購入見積もり

 

 

オートックワンでプリウス無料見積りを出しておけば、車両本体の値引き相場がはっきり分かります。

 

見積り依頼すると『マイページ』のURLが送られてきて、なんと『マイページ』で値段交渉までも出来てしまいます(汗)

 

いざディーラーよりも安かった場合はオートックワンで購入するのも方法の1つです。

 

プリウス関連情報

トヨタの販売するハイブリッド車、プリウス。

 

1997年に初代を発表。

 

プリウスが世界初の量産型ハイブリッド自動車である。

 

ボディサイズは小型5ナンバー4ドアセダンで、デザインは歴代セリカなどを手掛けたトヨタのアメリカのデザイン拠点である「CALTY」が担当。

 

「未来からやってきた車」のイメージに相応しいエクステリアを構築した。

 

当時としては珍しいフロントグリルとボンネットをシームレスにつないだデザインを採用している。

 

これは単にデザインだけではなく、空気抵抗の減少にも大きく寄与している。

 

2003年に二代目を発売。

 

先代の4ドアセダンからワンモーションスタイルの5ドアハッチバックへと、ボディ形状が大きく変更された。

 

二代目からは国外での市場を考慮してやや大型化されている。

 

車幅が1725mmと拡大されたため、日本では3ナンバー登録となる。

 

2009年に現行型となる三代目を発売。

 

ムーンルーフが歴代モデルとしては初めて設定され、更にその後部へ太陽電池(ソーラーパネル)を搭載して、発電した電力で駐車中の車内の換気を行う「ソーラーベンチレーションシステム」を採用した。

 

また、車外からスマートキーの操作でエアコンを作動させることが出来る「リモートエアコンシステム」を採用。

 

どちらも世界で初搭載となった。

 

今はハイブリッドカーの時代でしょう☆

 

地球環境問題というのはすごく身近な問題になった。

 

ECOな生活、節電、様々なことで地球環境に貢献したいと思うようになった。

 

年齢もあるのかな?

 

だから車もハイブリッド車にしたい!

 

乗るならやっぱりプリウス(^^)/

 

ナンバーワンハイブリッドでしょう♪

 

でもちょっと高い・・・(汗)